仮想通貨への投資の心理

ビットコインが先日前に60万を突破し、大きく話題になりましたが、早くも10月21日付けで70万間近に到達しましたね!

これはやはり10月25日にリリースされるビットコインゴールドの影響が大きいですね。ビットコインゴールドが付与されるかはまだわからない状況ですが、みなさん考えることは同じでビットコインキャッシュの時と同様に付与されるのを待って、ビットコインを購入していますね。

仮想通貨ではいかにうまく投資をして、財産を増やしていくのか、そこが仮想通貨を扱っていく上で一番気になるところだと思います。

 

 

【日本人は投資に向いている?】

日本人はまず投資に慣れていない人種のようです。大きな金額を動かすことで気持ちが不安定になり、生活にも支障をきたしてしまうこともあるようです。

そこで不安になり、損をしたくない気持ちで、買った価格よりも下がった状態で利確してしまう人が多いのです。

投資するということは、みんなリスクを背負うことはわかっていると思います。でもやはり儲けたいと思うのが人間の心理です。

 

まず投資方法としておすすめするのは、積み立てのようにして、一気に注ぎ込むのではなく、わけて投資をしていくことがいいのではないでしょうか。

その理由としては、先ほどのように、価格が気になり生活に支障をきたしてしまう価格が不安定である、といったことです。

投資ですので、「絶対」という保証はないのです。

 

また、仮想通貨へすでに投資しているか調べた結果、

日本人3.0% アメリカ3.3% 中国(香港)10.3% ということが判明しました。

次に、興味はあるがまだ投資していないという結果、

日本人34.9% アメリカ23.8% 中国(香港)25.0%

ということは、日本人はいかにして投資に対して抵抗がある、または不安である、というような心理があるのかがわかります。

 

投資に慣れていない状態で、仮想通貨を始めてしまうと、仮想通貨の場合、株やFXとは違って価格変動が大きいので気持ちの面では気を付けたいところです。

間違った投資の仕方や、自分に無理なく仮想通貨を持ち、気持ちに余裕を持ちながら投資をしていきましょう。

 

心にも余裕を、懐にも余裕を!

ビットコインついに60万突破!

ビットコインが10月13日についに60万円を突破しましたね!!

9月には中国のICO問題などが起こり、一気に30万台まで下落をし、どうなることかと思いましたが、10月に入り徐々に価格を上昇させ、みるみるうちにここまで上がりましたね!

 

ビットコインが急上昇した理由は、(BTG)ビットコインゴールドが発行されるというニュースですね。10月25日に新たな分裂コインができるということですが、今回はどのような動きを見せるのでしょうね!

 

 

【BTGについて】

BTG(ビットコインゴールド)は今年8月にビットコインが分裂した(BCH)ビットコインキャッシュと同じように、ビットコインから新たに分裂するコインです。

ビットコインゴールドは、Zcashが使用している“Equihash”を採用し、これによって一般の人でもマイニング可能なGPUマイニングが実現し、マイナーの分権化が進むと期待されているようです。

実現すれば、多くの人がマイニングをするようになるかもしれません。しかし、マイニングをしても得られる報酬が釣り合うのかまだ不安がありますし、どのように分岐させるのか概念など不明な点があるため、少し様子を見ておくことがいいかと思います。マイニングには大きな電力が必要になりますので、ここに関してはまだ難しいかもしれません。

 

 

 

ビットコインゴールドの誕生の話はでていますが、まだ確定したわけではありません。

焦らずに待ちましょう!本当に分裂が起こるとしても、各取引所から通達があると思いますので、それに従ってビットコインゴールドを付与してくれるところにビットコインを移動させておけば問題はありません。

 

また、気になる今回の分裂後の行方ですが、前回ビットコインキャッシュの時は分裂前に暴落がありましたが、結局その後は急騰しましたし、ビットコインキャッシュも1枚数万円で売れたわけですから、ビットコインをホールドしている人が勝ち組ということでした。

ということで今回は、前回の分裂騒動での経験から今持っているビットコインを手放す人は少ないですね。それもあってどんどんビットコインは上昇し60万円を超えたわけです。

 

 

果たして、ビットコインの行方は分裂するのか、分裂した後どのような動きをみせるのか、期待も大きいです。

スイス_仮想通貨と大学の学費について

ニューヨークの大学、英国の大学などで既に実装されていますが・・・

 

大学の学費でも、とうとう仮想通貨=ビットコイン決済ができるようになりました。始めたのは“仮想通貨先進国:スイス”の「ルツェルン応用科学芸術大学」です。

 

Bitcoin Suisses AG(スイスのビットコイン大手)を経由して、学費関連の請求を行うそうです。

2017/7/12、スイスの大手ネット銀行:ファルコングループ会社が、顧客にビットコイン資産管理サービスを提供することを発表しています。

その際、“Bitcoin Suisses AG社”が連携し、「顧客が自分の銀行口座内の資金でビットコインの取引及び送金できるサービス」を提供しています。また、銀行にビットコイン用のATMも今後設置する予定です。

 

しかし、メリットとデメリットは当然あります。

研究者(学生)にとっては仮想通貨での決済は、手数料や邦貨決済に比べて安価になりますが、その分大学にはあまり嬉しくはないですね。

「研究者が集まる」「ブロックチェーン技術」に関心をもつという、チャレンジ的な理由が有って、ルツェルン応用科学芸術大学は仮想通貨決済開始に取り込んだそうです。

 

今では、“ブロックチェーン”専門の学科や講座を行う学校が、次々にできているそうです。日本でも今後増えてくるのでないかと思います。

ただ、学費については「仮想通貨決済」対応はまだ遠い気がします。まだまだ歴史も経験値も浅い国ですので、海外の状況をみつつ徐々に挑戦していってほしいです。スイスはどれ程研究を積んできたのか、それも理解と重みを知ったうえで、動くべきだと思います。

 

新しい取入れも良いことですが、今見るべき場所・解決するものが落ち着いてから始めるべきだと思います。スイスとは、学生や学校で深く交流できると将来にも面白い発展につながる気がします。

仮想通貨合法化に向けたロシアの動き!

ロシアの大統領であるプーチン大統領はイーサリアム推しでとても話題になっていますよね。

加えてブロックチェーンのファンでもあり、イーサリアムの共同開発者に「ロシアで事業提携先を探したい」という意向に前向きな姿勢を示しています。

 

そんな大国ロシアで今後ブロックチェーンの講義を開始するというニュースが流れてきました。

 

 

【大学でブロックチェーンの講義が開始!】

なんと、今年からロシア国内の5大学で仮想通貨やブロックチェーンに関する講義が行われるそうなのです!

まずは、既存の大学プログラムの一部から組み込んでいく予定で、秋の新学期からスタートさせるとの事です。

 

 

【ロシアって仮想通貨NGじゃないの?】

以前ロシアでは仮想通貨(ビットコイン)はNG!といったイメージがありました。

しかしブロックチェーン自体にはポジティブで、今後どのような動きをするのか仮想通貨ユーザーも気になるところだったかと思います。

 

最近だとロシアが自国独自の仮想通貨を開発か?なんてニュースが飛び込んできましたよね。

 

というのも、プーチン大統領は世界的経済を支配している「ドル」を取り除こうとしているのです。

プーチン大統領はイーサリアム大好きなので、ブロックチェーンの技術もイーサリアムの技術を取り込む姿勢を見せています。

 

 

【この仮想通貨ブームの流れに銀行は・・・?】

プーチン大統領は銀行業務を廃止する計画を出しているそうです。

しかしロシアの中央銀行はいまだに仮想通貨もモノやサービスの支払い手段として利用されることには懐疑的です。

 

 

まだまだ発展途中の仮想通貨ですが、ロシアは教育機関でブロックチェーン技術を学ばせることでさらなる発展をしようとしているのではないでしょうか。

今後も目が離せませんね!

国内にも普及してきたビットコインATMって何?

皆さんビットコインにもATMがあるのはご存知ですか?

実は以前から国内にもビットコインATMはあったのですが、最近多くの飲食店等にも置かれるようになってきているそうです♪

 

今回はそんなビットコインATMはどんな物なのか、ビットコインATMの使い方を紹介します★

 

 

【下ろすだけじゃないのがない!】

私たちが日常的に利用しているATMだといわゆる「入出金」ができますよね。

お給料を下ろしたり、支払いのために振り込みをしたり・・・。

実はビットコインATMはそれだけではないのです!

 

ビットコインATMは「ビットコインの売買」までできる多機能なATMなのです!

 

一般的にはビットコインは仮想通貨取引所にお金を入金して購入、現金に換えるのであれば仮想通貨取引所で出金申請をしてATMまで行って引き出す、といった流れだと思います。

 

その一連の機能がビットコインATMでできてしまうんです(*’▽’)

わざわざ外出するのは面倒ですが、お出かけしているときに現金はないけどビットコインならある!といった時に便利ですよね♪

 

 

【どうやって使うの?】

使用方法も普通のATMとは違います。

仮想通貨取引所と同じように本人確認が必要です。

 

運転免許証やSMS認証、指紋のスキャンなど取引を開始するにはひと手間必要なのです。

面倒かもしれませんが、ここまでやればセキュリティ面でも安心ですよね。

 

購入する場合は購入したい分のJPYを入力し、自分の持っているウォレットの入金用アドレスやQRコードを読み取らせるだけで完了します。

売却もほぼ同じ手順で完了します。

 

 

【これからビットコインATMは増えるのか?】

ビットコインは仮想通貨法もでき、ニュースでも毎日のように話題になってきているので今後町中に増えてくるのではないかな~とふわふわした考えですが、私個人としてはこれから国内でビットコインATMは増えてくると思います。

 

アメリカではすでに全土にビットコインATMが配置されていて、ニューヨークやカリフォルニアにはたくさんあるようです。

 

ビットコインが利用できるお店が増えている今、コンビニや商業施設など普通のATMと同じようにビットコインATMが配置される日は遠くないかもしれませんね・・・(^^)/

仮想通貨の下落とともに感じる、今後の行方は

8月にはビットコイン、アルトコインともに上昇傾向にありウキウキも必然と止まらなかったですよね。しかし9月に入りみるみるうちに下がっていきました。

原因は、中国でのICOが違法に、韓国でも規制が入るなどといったことが大きいでしょう。

一体、この下げトレンドはいつまで続くのか、今後上がることはあるのか、不安と疑問が頭をよぎります。

 

 

【中国のICO停止に関して】

現在、ビットコイン市場は中国を中心に動いています。ビットコイン取引の9割が人民元建てて行われています。

ビットコインのマイニングは先進国よりも、電気料金の低い中国に大部分があります。それだけではなく、仮想通貨の発行によるICO(資金調達)も増えてきました。

今現在取引されている仮想通貨は国家による管理を受けていなく、規制もない。なので、中国では自由な取引を行うために、仮想通貨へのニーズは高まっていました。

このようにしてビットコインの価格は上昇していき、その後も中国での仮想通貨取引は拡大していき価格の急騰を支えていました。

そして9月に入り、中国政府により仮想通貨大手取引所が閉鎖を発表しました。中国当局の規制は今後も強まるとみられます。また、中国政府はビットコインの取引所の完全禁止を予定しているという憶測もあるそうです。

 

 

【仮想通貨の今後の相場はどうなるのか】

今回の中国の仮想通貨取引所停止問題については、仮想通貨業界でもみんなが思うように衝撃を与えました。ですがビットコインは2009年にできてからここまで何度も上昇と下落を繰り返してきました。今回の中国の規制問題だけでは、本来のビットコインの価値に問題があるわけではありません。ビットコインは今も常に価値を上げ成長を続けています。同様にアルトコインも個々に成長をしているのです。

仮想通貨を長期的な目で見れば、やはり今後も伸びていくのではないでしょうか。仮想通貨は今現在まだ普及前の段階で開発者が必死になっている段階です。今後さらにブロックチェーン技術も強まり、改善はされていきます。

単純に、世界中の人々が仮想通貨に興味を示し社会を変えていこうという中で、今後下降していくはずがないと思います。開発段階でまだ普及もしていないのに安定しないのは当たり前かもしれません。

投資のタイミングは今かもしれません。今考えなおせば、数年後どうなるのかは自分次第ですね。

大丈夫?仮想通貨業者登録がうまくいっていない?

現在国内でも多数ある「仮想通貨取引所」ですが、2017/10から登録制となります。

しかし金融庁による仮想通貨交換業者一覧には8月末時点で登録されている業者は0です。

このコラムを執筆しているのは9月末。

果たして今後の仮想通貨取引所はどうなるのか?登録に対して何が起こっているのかをまとめてみます。

 

 

【そもそもなぜ登録制になったのか?】

2017/4から仮想通貨交換業の新しい制度が開始されたことは記憶にも新しいと思います。

この制度によって仮想通貨取引所に新しい制度が設けられました。

 

登録制になった理由は以下の2点

・マネーロンダリング対策

・利用者の保護

 

犯罪組織によるマネーロンダリングに悪用されている可能性がないかといった点と、仮想通貨取引所が破綻し、利用者が被害を被らないかといったことが懸念され登録制に踏み切られた経緯があるようです。

 

 

【登録しないのではなく「登録できない」?】

2017/4/1以前から仮想通貨取引所を運営していた業者は現在「みなし仮想通貨交換業者」として運営しています。

 

正式な仮想通貨交換業者として認められるには以下のような条件を満たす必要があります。

・株式会社であること

・資本金が1000万円以上、総資金がマイナスでないこと

・仮想通貨交換業を適正かつ確実に遂行する体制が整備されていること

その他にも多くの事項があります。

 

現状条件を満たすことができずに取引業登録をやめてしまった業者もいるようです。

 

金融庁は審査が進む中で事業継続が難しくなる取引所も出てくる可能性があることから利用者に注意を呼び掛けることにしているそうです。

 

果たして仮想通貨取引所はどうなるのでしょうか?

自分がいつも利用している取引所の内容を一度チェックしてみると良いかもしれませんね。

不動産購入は仮想通貨で!

不動産取引事業を行っている「JITホールディングス」が日本初の仮想通貨決済を導入しました!

すでに国外では仮想通貨で不動産購入することができるシステムはあったのですが、日本では初の試みとなります。

使用できる仮想通貨は「ビットコイン」や「イーサリアム」等です。

 

 

【国内初のサービス内容とは?】

基本的なサービス内容は以下の通りです。

 

・仲介手数料の支払い⇒取引時に発生する仲介手数料を仮想通貨で支払い可能。

・物件料の支払い⇒物件の支払い時に仮想通貨で決済が可能

・諸費用の支払い⇒その他の諸費用でも仮想うかで支払いが可能

 

 

【対象の物件は?】

決済できる物件と費用には限りがありますが、国内不動産と海外不動産などで使用できるそうです。

 

 

【対象のユーザーは?】

JITホールディングスが推奨しているユーザーは以下の通り。

 

・値上がりした仮想通貨を資産に振り替えたい人

・不動産投資をしたいけれど現金ではなく仮想通貨を使用したい人

・海外の不動産投資を行ってみたい人

・新しい資産運用に興味がある人

仮想通貨の節税に興味がある人

 

 

【不動産運用で節税!?】

仮想通貨を所有している方であれば誰しもが不安に思っているであろう「税金問題」ですが、今年度仮想通貨を「使用」した場合に課税対象となることが決定したことはご存知かと思います。

 

しかし保有しているだけでは課税対象になりません。

長期保有している方でまだ利確していなければ含み益を得ているかと思います。

 

そこで所有している仮想通貨を決済方法として選択し、不動産として得てしまえば節税対策になるとしているのです。

 

 

【不動産運用のメリットは?】

不動産運用のメリットとして大きいのは「不労所得」ですね。

購入した不動産を人に貸して家賃収入を得られれば働いていなくても収入が得られます。

 

しかしその不動産に人が入ってくれなければ収入は得られません。

 

 

その他にも多くのメリットデメリットが存在します。

もし興味があるのであれば事前に周到に調べ上げることをお勧めします。

仮想通貨、時価総額が上昇中!

ビットコインがついに50万円突破しましたね!
それに伴いアルトコインも引っ張られるように日々上昇し続けています。
内訳として、ビットコインが4倍になったのはもちろん、イーサリアムが40倍、リップルが20倍以上、もともと時価総額の高かった仮想通貨が全体を押し上げたことが大きいようです。
仮想通貨に敏感で詳しい方も、今年中にイーサリアムは10万を超えるだろうと予測しているようです。

 

 

【上昇する理由】

今世界中の有名な企業や銀行が仮想通貨に対し興味を示し、今後提携しあうなど予想されていて、今にも準備段階のところが多く感じられます。大企業が提携をしたとなると、安全性が証明されることとなるので価値がさらに上がり、上昇しますね。
また、仮想通貨はレートが不安定な分、一気に急騰する可能性もあるのです。ですからそれを見込み、アルトコインに投資していく人が増えていくのも上昇理由の一つでしょう。

 

 

【仮想通貨提携している企業の動きとは】

2017年6月29日に SBIホールディングスの株主総会が行われました。そこでSBIバーチャルカレンシーズ の話題がありました。その中で仮想通貨の取引が開始されるのも2017年の夏と言われています。
SBIはリップル社と資本業務提携をしていて、リップルはビットコインとは違い、送金の速さが特化しているので、リップルを通してスムーズに交換できるようになります。これはビットコインのコストや時間を比較すると圧倒的に性能の良さです。

このような背景があると知れば、同時にリップルの時価総額もあがりますよね!

 

 

【なぜ企業が仮想通貨を参入させるのか】

企業が仮想通貨を参入させる理由はさまざまですが、共通して言えることは、仮想通貨のブロックチェーン技術を活用して、送金や決済にかかるコストを削減し、利益を上げるためということです。確かに、送金や決済をするにあたり、何%かの手数料を他社に支払わなければいけないとなると、このブロックチェーン技術を使えば、その手数料が0というわけです。となるとかなりの利益にもなりますし、今後企業は取り入れていきたいものですよね。

企業や銀行がさらにどんどん仮想通貨を参入させていき、盛り上げを見せていくことで、仮想通貨も時価総額をあげ、価格も上昇していくわけです。
仮想通貨は始まったばかり。これからも止まることはないでしょう。

ざっくり比較!コインチェックとビットフライヤーどちらが良いの?

今仮想通貨投資をしている人も、これから始めようとしている人も、しっかり仮想通貨取引所のメリットデメリットを把握している人はそんなに多くないのではないでしょうか?

 

実際に仮想通貨投資を始めるにはまずは取引所の「ウォレット」が必要になります。

今回は国内大手の「コインチェック」と「ビットフライヤー」で比較してみましょう!

 

 

【コインチェックの特徴】

取引所名称:coincheck

資本金:9200万円

 

口座出金手数料:400~756円

取引手数料:0%

BTC送金手数料:0.001BTC

 

 

コインチェックは資本金が少なく、まだまだ若い会社ですが国内でもかなり大手に成長してきました。

スマートフォンのアプリ画面はかなり見やすいので、初心者でもわかりやすいのも特徴です。

色合いも水色で明るい色彩です。

PCではなくスマホでまず始めてみようかな?という方や取り扱い通貨の種類が多いので色々な通貨に興味のある方にはお勧めかもしれないです。

 

 

【ビットフライヤーの特徴】

取引所名称:bitflyer

資本金:41憶238万円

 

口座出金手数料:216~756円

取引手数料:0.01~0.15%

BTC送金手数料:0.0005BTC

 

 

コインチェックと比べると資本金がかなり多いですね。

大手企業が株主でもあるので、取引所が無くなってしまうこともなさそうですし、安心感があります。

取り扱い通貨の種類はコインチェックに比べると少ないですが、まだまだ増えてくる可能性も十分にあります。

とにかく安心感が欲しい!という方にはお勧めですね。

 

 

【まだまだあるぞ!仮想通貨取引所!】

今回は2社で比較をしましたが、国内海外を合わせるともっと仮想通貨取引所はあります。

国内だと「Zaif」や「Z,comコイン」「ビットバンクFXトレード」等が有名ですね。

 

それぞれ特徴が違いますし、これから仮想通貨投資を始める方は特にご自身にあった取引所を探してみてくださいね。

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